明日は はやての 風が吹く

ワンパクでもいい。たくましく育ってほしい。
愉快な仲間と北陸旅行
この週末は、はやてさんを合宿所に預けて
愉快な仲間たちと北陸へ旅行に行ってきました。


北陸旅行2011〜その1〜


北陸旅行2011〜その2〜


北陸旅行2011〜その3〜


穏やかな波の東尋坊へ行ったり


北陸旅行2011〜その4〜


北陸旅行2011〜その5〜


北陸旅行2011〜その6〜


北陸旅行2011〜その7〜


山中温泉街にある川床で冷製抹茶汁粉を食べたり


北陸旅行2011〜その8〜


菊姫大吟醸のソフトクリームを食べたりと
とても楽しい時間を過ごすことができましたよ。


***


北陸旅行2011〜その9〜


はやてさんも3日間、たくさんのお友だちと遊べて大満足のご様子。

これから飼い主のモフモフ不足を解消するべく
ぎゅっと抱きしめてまいります(笑)

| 旅のこと | 21:10 | comments(1) | trackbacks(0) |
愉快な仲間たちと琵琶湖へ
9月に入ったというのに、まだまだ残暑が厳しいですね。
暑い暑いという台詞も言い飽きましたが
口を開けば、その言葉しか出ないほど、頭が湧いている今日この頃でございます。

そんな中、はやてさんを合宿所に預けて
愉快な仲間たちと琵琶湖〜彦根の旅に行ってまいりました♪


残暑の琵琶湖へ01


今回お泊まりしたのは、おごと温泉にある「きくのや」さん。
この旅館、実はペットOKの旅館なんです!
え?
じゃあ、どうしてはやてさんを連れて行かなかったのかって?

だってペットはOKだけど
体重が8kgまでなんですものー!(汗)

はやてさんを連れて行こうと思ったら
4kg近くダイエットしなきゃダメダメなのですよ。
無理ー!

ま、そんなことはさておき。
ペットOKということは
たいてい看板犬さんがいるということで…


残暑の琵琶湖へ02


はいっ!
きくのやさんの看板犬である舞子ちゃんです♪
可愛いでしょ?

旅館の方のお話によると、最初は豆柴として迎えたそうなんですが
どんどんどんどん大きくなっちゃって


残暑の琵琶湖へ03


今や体重12kgだそうです(@スタッフさん談)
ぶっちゃけ、はやてさんより重いですの。

おうちが旅館のため
美味しいものをもらっているせい、なのかは判りませんが
愛情たっぷりに育てられているのは間違いなく
「あらま」と思いつつ、ほんわかとした気分になりました♪


残暑の琵琶湖へ04


残暑の琵琶湖へ05


残暑の琵琶湖へ06


残暑の琵琶湖へ07


残暑の琵琶湖へ08


バーム豚さんや近江牛
穴子巻きのテリーヌなどの八寸や、鮎にとうもろこしのお豆腐など
お食事の量もちょうど良かったし、オリジナルのお酒も辛口で美味しかったですし
最上階にある貸し切り風呂からは
対岸で行われていた花火(それもクライマックス!)が見られましたし
仲居のお姉さんも初々しく&可愛かったので大満足♪

大きな旅館ではないけれど
とても居心地の良い旅館でしたよ。

そして翌日はというと


残暑の琵琶湖へ09


ゆるキャラのアイドル、ひこにゃんに会ったり(4分ほどでしたが…/泣)


残暑の琵琶湖へ10
能のお衣装


和服好きには堪らない資料がある博物館を見学したりと
趣味丸出しの旅行でございました。

博物館にはボランティアで解説してくれる方がいらっしゃったり
フラッシュを焚かなければ撮影がOKだったり
普段ではガラス越しにしか見られない、能舞台を見られたりなど
ラッキーなことが重なって、すんごい楽しかったです♪

彦根城内はわんこさんもOKなので(天守閣とかはダメですが)
涼しくなったら、はやてさんと一緒に来てみたいですね。
この日も、ミニチュアダックスさんやコーギーちゃんを見かけましたのー。
…ただ時間的にちょこっと辛そうでしたが(汗)


残暑の琵琶湖へ11
近江牛の冷しゃぶランチ


今回、自身がこんな状態になったので
どうしようかなぁ…。
キャンセルしたほうがいいのかなぁ…とも思ってたんですが、行って良かった♪

こういうときだからこそ、命の洗濯が必要ですよね。
今度の旅行は、私の再就職が決まったときらしいので
1日でも早く予定を立てられるよう頑張らなきゃ! なのです。

出会ってからすでに10年近く。
ステキな「愉快な仲間たち」に感謝した旅でした。

| 旅のこと | 22:35 | comments(4) | trackbacks(0) |
和歌山三社巡り
未だ車のない我が家で
はやてさんとオフ会や旅行に行こうと思ったら
お知り合いの方のお車に同乗させていただくか
キャリーバッグに入れて電車で行くかのどちらかで。
本日は後者の手段でもって、ずずずいーっと南へと下って参りました。


お仕事?遊び?01


途中でお城の横を通ったり


お仕事?遊び?02


まだ歩くんですか?
と、つぶらな瞳で訴えかけられたりしながら着いたのは…


お仕事?遊び?03


和歌山県にある、紀州東照宮でございました。
南海和歌山市駅から歩くこと約1時間。
つ、疲れたぁ…!

駅からはバスも出てるんですが
降りてからキャリーバッグを預けるところがなさそうでしたので
それならば、と駅でコインロッカーに入れて
ひたすらテクテクと歩いたのでございますよ。

しかしこの先に、さらなる試練が!


お仕事?遊び?04


それは鳥居をくぐって歩くこと数十メートル。
上の写真の突き当たりを左に折れると


お仕事?遊び?05


ぎゃー!
何なんですか! この階段はっ!

「長い階段があるよ」とは事前に聞いていたんですが
まさか石段で、ここまで長い階段だとは思いませんでしたよ−(泣)
が、こゆときテンションが上がるのはわんこの性なのか
はやてさんは登る気満々!
なので参拝者がほとんどいらっしゃらないのを確認した後
リードをフレキシブルに変えて
さぁ、行くがいい! とばかりに放牧。


お仕事?遊び?06


しかし、それでも足が追いつかず
はやてさんも踊り場でちょこっと呆れ顔になってました。
だって、4本足VS2本足だもの。
そりゃわんこの方が有利だわよね!(負け惜しみ)


お仕事?遊び?07


門の向こうは抱っこすれば参拝可能。
ですので、ちょこっとばかりお賽銭を奮発し
はやてさんの健康を一緒に祈って参りました。

さぁ、旅はまだ続きますよ。

登ってきた階段を下り……るのは命がけになりそうだったので
本殿横からあった「ユルイ坂」を下って階段下へ。
そうして歩くこと5分ほど。


お仕事?遊び?08


和歌浦天満宮に到着!
鳥居の向こう側に見える「何か」は
今は見なかったことにして


お仕事?遊び?09


とりあえず鳥居横にあった石碑前で記念撮影☆

なんて誤魔化しも
立ちはだかる現実の前には霧のようなもので
晴れ渡った視界の前に現れたのは…


お仕事?遊び?16


さっきよりハードな石段でございました…(泣)

しかし、ここでもはやてさんは張り切って
まるで崖を登るカモシカのように(1段1段が急なんです)
ぴょこんぴょこんと楽しそうに登って行きましたよ。
恐るべし、若さ!
恐るべし、わんこの脚力!

まぁ、ここも横に迂回路があるので
帰りはそちらの道を通らせていただきました。

さて、いよいよ3箇所目のお参りに向かいます。


お仕事?遊び?10


松が植わっている歩道を歩くこと約15分。


お仕事?遊び?11


着いたのは、本日最後の参拝場所である
玉津島神社でございます。

あ、この神社だけは
抱っこせずに入らせていただくことができましたよ。
(でも一応確認なさってくださいね)

ここからもうちょっと足を伸ばすと
海岸にも出られる場所があったんですが
ちょっくら飼い主の方がバテ気味なので、今回は諦めていただくことに。

さて、歩いてきたからには歩いて帰らねばなりません。
人間はともかく。
はやてさんがバテちゃわないかとドキドキしていたんですが
歩行時間約5時間。
キャリーバッグがある和歌山市駅まで、頑張って歩いてくれましたの♪


お仕事?遊び?12
帰り道から和歌山城を望む


お仕事?遊び?13
追廻門前にて


帰りのキャリーバッグではピクリとも動くことなく
爆睡していたはやてさん(笑)
本当にお疲れさまでした。


***


さて、参拝した紀州東照宮で
このようなものを見つけました。


お仕事?遊び?14


葵の御紋入りのペット御守。
健康長寿は判るけど、交通安全って…?
事故に遭わないように、ってことなのかしらん?


お仕事?遊び?15


まぁ、難しく考えることでもないのかもね。

| 旅のこと | 20:56 | comments(8) | trackbacks(0) |
お伊勢参りの旅へ〜観光篇〜
ずいぶんと間が空いてしまいましたが
お伊勢参りの旅『観光篇』です。

今回は京都から合流した友人と近鉄電車で伊勢へと向かったんですが
その電車には『サロンカー』という車両がありまして
それがコレ!


観光篇04


真ん中にテーブルがあって、窓は天井近くまである大きなもの。
それはそれは優雅な気分で過ごすことができましたよん♪
2人か4人なら追加料金なしで乗れるサロンカー。
オススメです♪

***

さて、まだまだ暖かかった伊勢地方。
そのおかげで、まだまだあちらこちらで綺麗な紅葉が観られましたの。


観光篇01


観光篇02


観光篇03


伊勢に着いて最初に向かったのは外宮。
今回は時間があるのと、式年遷宮もあることなので
順番通りキチンとお参りをすることに。


観光篇05
豊受大神宮 第一鳥居


観光篇06
第二鳥居


観光篇07
御正殿


この鳥居より先は写真不可。
正殿の左横には遷宮のための新御敷地がありました。
平日だったためか人もまばらで、ゆっくりとお参りすることができましたよ。


観光篇08
多賀宮へと続く石段


観光篇09
多賀宮


観光篇10


観光篇11


目立ったのは、神域を包み込むかのように存在していた数多くの巨木。
きっと私より何倍もの年月を重ねているんだろうなぁ。

***

外宮を出て次に向かったのは、月夜見宮。
ここは伊勢神宮の別宮の1つで、月夜見尊と月夜見尊荒御魂の2神が祀られています。


観光篇12


また外宮から月夜見宮に続く道は『神路通り』と呼ばれていて
文字通り神様が通られる路。
なので、本来人間は路の真ん中を歩いちゃいけないそうですよ。
ま、今は自動車がバンバン真ん中を走っていましたが(笑)


観光篇13


そして不思議なことに
この宮の横には何故かお稲荷さんが祀られていました。
神様同士、喧嘩しないのかしらねぇ?

***

翌日向かったのは内宮である皇大神宮。
鳥居の向こうに見えるのは、架け替えられたられたばかりの宇治橋です。


観光篇14
微かに木の香りがしました


観光篇15
宇治橋鳥居の側にあった紅葉


観光篇16
宇治橋から見た五十鈴川


この日は土曜ということもあり
昨日の外宮とはうって変わってすごい人でした。
個人もそうですが、観光バスで団体さんがワサワサ来られてて
外国の方もたくさんおられましたよ。


観光篇17
五十鈴川御手洗場より五十鈴川を望む


観光篇18
風日祈宮へと続く橋


観光篇19
緑から紅へのグラデーション


唯一残念だったのは、外宮でも内宮でも神馬を見られなかったこと。
お馬さん見たかった−!
人が多いからお休み中だったのかなぁ。

本当なら、色んな別宮を回るのが正式らしいんですが
『おはらい通り』や『おかげ横町』を回った後では、そんな気力はすでになく
本日のお宿のお迎えが来ている鳥羽駅へと向かいました。

***

「お迎えはリムジンで」と聞いていたので
てっきりリムジンバスだと思っていた私たちの目の前に現れたのは…


観光篇20
ババーン!


本物のリムジンでしたー! それもペッカペカの白色!
あまりにも非日常な光景に、思わず目が点になっちゃいましたよ(笑)


観光篇21
内装はクリスマス仕様


こんな機会、もう二度とないわよ!
と言いながら、バシバシ写真を撮っていた私は所詮庶民だわーと痛感(笑)
行きも帰りもこの車で送っていただけて、束の間のお姫様気分が味わえました♪


観光篇22
旅館のホールからの眺め


***

今回はゆっくりと。といっても楽しい時間はあっという間に過ぎちゃうもので
いよいよ最終日の3日目です。

例のリムジンで駅まで送っていただき
その後、海岸線をてくてく歩いていくと…


観光篇23


道路のタイルがカラフルなことに!
さらにはこのアカクラゲさんだけではなく


観光篇24


リーフィ・シードラゴンさんや


観光篇25


オウムガイさんまでお出迎え♪
そしてポストの上では


観光篇26


ラッコさんにも会えました!

そう、ここは鳥羽水族館へと続く道だったんです。
それにしても道はともかく、ポストまでデコラっちゃうとは…
恐るべし鳥羽水族館! でありますよ(笑)


観光篇27


館内に一歩入ると、すでにあちらこちらでクリスマス仕様に衣替え。


観光篇28
クジラさんや


観光篇29
マナティさん&ウミガメさん


歓呼篇30
ラッコさんもサンタコスプレ♪


観光篇31
ジュゴンさん? イルカさん?


こちらの水族館は写真撮影はOKですが
当然のことながらフラッシュ撮影はNG。
なのでマニュアルモードで撮影していたんですが
薄暗いわ、被写体は動き回るわで、なかなか良いお写真は撮れませんでしたの。
特にラッコさん。
動く姿はメッチャ可愛いんですが、できれば止まって欲しかったなぁ(笑)


観光篇32
熱帯魚さん


観光篇33
マナティさん


観光篇34
…何だっけ?


観光篇35
えーっと… おサカナさん!


館内の水槽を見て回るのも楽しかったですが
お外にはこんなユニークなキャラクターがいらしゃいましたよん。


観光篇36
どえ〜ん!


どえ〜んな姿ですが、意外と動作はすばやく
他の子がテリトリーで休んでたりすると
アガアガ言いながら威嚇しておられましたの。


観光篇37
カイーの


ヒレ(?)の真ん中がペコッと折れて
爪が出てきたのにはビックリ!
あんなところにあんな鋭い爪が隠されていたなんて、初めて知りましたよ。


観光篇38
眠いの


このあとこの子は目の前にある岩に頭をもたげてお昼寝していました。
ちょこっと無理があるような格好だったんですけど
苦しくなかったのかしらねぇ?


観光篇39
岩の上でふんぞり返るアシカ(?)さん


こんな風にのんびり観ていたら、あっという間にランチタイムに。
なので隣にあるミキモト真珠島へと渡り
そこでランチと、真珠博物館を見学して今回の旅はお開きとなりました。


観光篇40


昔々、小学校の修学旅行で来て以来だったんですが
そのときより興味深くお話を聞くことができました。
ええ、結構シビアなお話とかもね(笑)

・養殖貝に「核」などを入れるのは手作業。
・けれど半分ぐらいは台風や赤潮でダメになっちゃいます。
・運良く逃れても、一人前の美しい真珠になるのはほんの一握り。
・でもって誰がどの貝に核を入れたのかは、キチンと管理されていて
 査定結果が出るのは2〜3年後らしいです。

数年後に仕事の結果が出るなんて… ちょっと怖かったですよ(苦笑)

今はどうか判りませんが
真珠島へはリードさえ着けていれば、わんこさんも一緒に回れるそうです。
残念ながらレストランはダメですが
島内やジュエリーショップはOKらしいです。
なので今度ははやてさんと一緒に来てみたいですね。

はてさて、大人しくしていてくれるでしょうかね?


| 旅のこと | 21:39 | comments(4) | trackbacks(0) |
お伊勢参りの旅へ〜アニマル篇〜
おじゃんになった夏休みの代休を取り
27〜29日まで伊勢に旅行へ行きました。

残念ながらはやてさんは連れて行けないので、合宿所で預かっていただいたんですが 
そこで色んなわんこさんと遊べて
はやてさんもはやてさんなりに楽しんでいたようです。
良かった。良かった♪


紅葉


今回行ったのは、外宮から内宮。
そして鳥羽水族館に真珠島という、ゆったりとしたスケジュールでした。
その道中、色んなアニマルさんたちと遭遇できましたので
一気にご紹介です♪


鯉さん


まずは鯉さん。
この寒い季節の中、内宮にある池でゆ〜ったり泳いでいらしゃいましたよ。


鶏さん


そしてお次は鶏さん1。
この鶏さん、何故かずーっとカメラ目線でした(笑)
多くの観光客がカメラを構えても動じることなく
1番カッコ良く見える角度でポージング。

カメラ慣れしてるのかな?


ポージング鶏さん


そして鶏さん2。
こちらは優雅な足取りで、広い敷地内を歩いておられました。

彼らは今でも天照大神が天の岩戸へ隠れてしまったときのためにと
この場所にいるんでしょうかね?


ラブっこ


そうして内宮から出てくると
宇治橋の前で可愛いわんこさんが…!
内宮内には入れませんが、見張り所で預かってくれますの。


柴っこ1


続いては柴っこ〜♪
お名前はりゅうくん。
ちょこっとシャイなオトコノコでした。


柴っこ2


その後の『おはらい横町』で出会ったのは
まろ眉がクッキリな赤柴ちゃん♪
すごくステキな笑顔をいただきましたよ。


柴っこ3


そして『おかげ横町』で出会った
とっても人なつっこい赤柴ちゃん。
お膝にちょんとおててを乗っけてくれた仕種に
メロメロ状態でございました♪


にゃんこ
番外篇のまねきねこ


出会ったわんこさんはみんな可愛かったですが
『おかげ横町』内には、まだこーんな可愛いわんこさんがいらっしゃいましたの。


おかげ犬


彼らのお名前は『おかげ犬』
なんでも江戸時代に『おかげ参り』が流行り
日本中の人々が伊勢へお参りに行くようになったんですが
急病や急用などで行けなくなった飼い主の代わりに、と
わんこさんが首に旅費を巻いてお参りに行き
お札をもらって帰ってきたのが謂われとされています。

…という説明文が書かれていたんですが
読み終えたときには、もう涙目。
健気な彼らの行動を思うと、思わず涙腺が崩壊しそうでした。


連れて帰りました(笑)


なのでそんな健気さに惹かれて、1匹お家に連れて帰ってきちゃいましたよ(笑)
三角形のお耳に、くりんと巻いた尻尾。
くびれたウエストに、しっかりと大地を踏みしめている四肢。
柴っこマニアにはたまらない一品であります。


お土産


人間が楽しんだ分、はやてさんにもお裾分けしなきゃね。
ということで、合宿所で比較的イイ子にしていたはやてさんに
お土産@クッキー&おせんべいをGET! しましたよ。

「今まで見たことない真剣な表情で選んでた」というのは友人談(笑)

そりゃはやてさんのお口に入るものですもの。
人間用以上に真剣になりますとも!

さぁ、今度は観光篇。
紅葉がとっても綺麗でしたよ♪

***

海老さん


番外篇は海老さん@屋形船。
うーん、流石伊勢ですね。

| 旅のこと | 21:57 | comments(7) | trackbacks(0) |
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